「時間を作って」やるもの | 株式会社クエストリー | 小さくても光り輝くブランドになる 

「時間を作って」やるもの

コミュニケーションで大事なのは、「時間が余ったからやるもの」ではなく、「時間を作って」やるということです。「何かと忙しいので、暇な時間があったら」と思っていてはタイミングを逃してしまいます。

社員とのコミュニケーションを仕事の重要な優先事項としてとらえ、顔を合わせる時間を積極的につくりましょう。たとえ5分、10分の短い時間でも場面をつくることで、思い込みやズレを修正し、ムダを排除でき、結局は時間に余裕が生まれることになります。

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