小さくても光り輝くブランドをプロデュースする

 

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画像 2018年1月17日(水)開催
ブランディングセッション
働き方、人、事業、地域、時代……
いくつもの枠を超えて、価値を再構築(リノベーション)する


 

 

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ブランドになるためのプラットフォームを提供する

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「クエストリーブランディングクラブ」は、光り輝くブランドになることを目指す仲間と共に、“学び・考え・行動”していく場所です。

 

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株式会社クエストリー

〒104-0045
東京都中央区築地1-8-1
亀井橋ビル6F  
TEL:03-5148-2508
FAX:03-5148-2705
HP:http.questory.co.jp
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価値のタネを「見つけて」、「育てて」、「カタチにして」、「伝える」 中小企業の経営のシナリオは「ブランディング」です

 


株式会社クエストリー
代表取締役 櫻田弘文

経営の基本は時流対応です。しかし、実際は時流の本質をとらえたものではなく、成功している他社のモノとやり方のみを取り入れた経営が少なくありません。これは他社の真似をして時流の表面のみに乗る経営です。

他社の成功事例からモノとやり方のみを取り入れた経営が行き着くのは“同質化競争”です。“同質化競争”と言うステージでは、量と価格とスピードのスケールメリットを持っている方が必ず有利になります。 スケールメリットを追求するには、他のスケールメリットを凌駕しなくてはなりません。量を追ったものは量で苦戦し、価格を追ったものは価格で衰退し、スピードを追ったものはスピードに負け、やがて消耗戦となっていきます。

しかし、世の中には、規模は小さくても、自分にしかない価値を追求し、同質化競争とは無縁の会社がたくさんあります。価格や量やスピードで無暗に競い合うことには関心がありません。まさに小さいけれども光り輝く「ブランド」です。

私たちは、「ブランド」を“幸せの記憶のスタンプ”と呼んでいます。その名前に触れた時に、幸せの記憶がよみがえってくるのが「ブランド」であり、目指すべき顧客の記憶のなかに、数多くの幸せのスタンプを押す仕組みが「ブランディング」です。

“幸せの記憶のスタンプ”は何から生まれるのでしょうか。その源にあるのは“その会社ならではの価値”です。独自の価値がない会社はありません。ただ、その“価値のタネ”があまりにも当たり前なので、気が付かないのです。

あなたの会社で眠っている“価値のタネ”を「見つけて」「育てて」「カタチにして」「伝える」……これが私たちの使命です。株式会社クエストリーは「小さくても光り輝くブランド」をプロデュースします。

 

 

 

 

 

 

 



クエストリーの考えるブランドは一般的なマスブランドの仕組みとは異なります。ブランドとは、記憶の中に強く捺された「幸せの記憶のスタンプ」です。ブランドは手段でなく、経営のシナリオであり、中小企業にとっての「選ばれる理由」です。


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本資料の無断転載・譲渡を禁じます。

 

 

 クエストリーは次の4つのステージで中小企業のブランディングをプロデュースしています。この4つのステージの各メニューに基づき、個別契約のプロジェクトを行います。
詳しい契約費用等はプロジェクトの内容に応じて異なりますので、ご相談ください。

 
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